“善議”の読み方と例文
読み方割合
ぜんぎ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
貴人(きじん)(六五)過端(くわたん)有(あ)り、而(しかう)して説者(ぜいしや)、明(あきら)かに善議(ぜんぎ)を言(い)ひ以(もつ)て其惡(そのあく)を推(お)せば則(すなは)ち身(み)危(あやふ)し。