“參豫”の読み方と例文
読み方割合
さんよ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
其所(そこ)を發掘(はつくつ)し得(う)る機會(きくわい)を得(え)た。千載(せんさい)の一遇(ぐう)。それに參豫(さんよ)した余(よ)は、實(じつ)に採集家(さいしふか)としての名譽(めいよ)此上(このうへ)も無(な)い。