“泰華”の読み方と例文
読み方割合
たいくわ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
(七八)夏桀(かけつ)の居(きよ)は(七九)河濟(かせい)を左(ひだり)にし、(八〇)泰華(たいくわ)を右(みぎ)にし、(八一)伊闕(いけつ)其南(そのみなみ)に在(あ)り、(八二)羊腸(やうちやう)其北(そのきた)に在(あ)りしが、政(まつりごと)を修(をさ)むること仁(じん)ならず、湯(たう)、之(これ)を放(はな)てり。