“袁逢”の読み方と例文
読み方割合
えんほう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
これなん、漢の司徒袁安(えんあん)が孫、袁逢(えんほう)が子、袁紹(えんしょう)であった。
三国志:02 桃園の巻 (新字新仮名) / 吉川英治(著)