“申度”の読み方と例文
読み方割合
もうしたき100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
御面談申度(もうしたき)儀有之候(これありそうろう)間明(みょう)十一日朝五つ時当屋敷へ御入来(ごじゅらい)有之候様(よう)美作守(みまさかのかみ)申付候此段得御意(ぎょいをえ)候以上
菊模様皿山奇談 (新字新仮名) / 三遊亭円朝(著)