“支侵”の読み方と例文
読み方割合
シシム100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
應神紀八年の細注に出でたる支侵(シシム)、同十六年の細注に出でたる爾林(ニリム)の如き、三國志馬韓の條にも支侵、兒林の國名あり。
卑弥呼考 (旧字旧仮名) / 内藤湖南(著)