“己(こ)” の例文
人の憂(うれ)ひをうれひ人の樂(たのし)みをたのしむと是は又一己(こ)の豪傑(がうけつ)なり偖(さて)も家主長助は道十郎後家のお光を
大岡政談 (旧字旧仮名) / 作者不詳(著)