“嫂上”の読み方と例文
読み方割合
あねうえ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
兄上に見とがめられなくても、内々(ないない)、嫂上(あねうえ)に相談して力になって頂こうと思い定めていたのに、その前に見つかって早速叱られてしまいましたよ。
台察児(タイチャル) (気色ばんで)うむ! 嫂上(あねうえ)合爾合(カルカ)姫の、一夜の身体(からだ)が所望だというのだな。
嫂上(あねうえ)、同情して下さい