“合札”のいろいろな読み方と例文
読み方割合
あいふだ50.0%
あひふだ50.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
グリュランは日に三度組合の牛乳を受け取り、その量を合札(あいふだ)に誌(しる)します。
「おい奴(やつこ)さん、合札(あひふだ)が無くつても、間違ひはないだらうな。」