“う”の読み方と例文
読み方割合
浮100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
玉みくり、う(浮)きにしもなど(なれど)、ね(根)をとめて、ひきあげ所無き身なるらん