“こを”の漢字の書き方と例文
カタカナ:コヲ
語句割合
怖100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
何(なに)がそんなに怖(こを)ござる。
私(わたし)は風(かぜ)が怖(こを)ござる。